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台湾:台湾での留学を終えて

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海外短期フィールドワークで、夏休み期間中に台北の士林にある東呉大学というところで3週間の言語学習プログラムを履修してきました。 写真1. 東呉大学 台湾に行くことが決まった当初は全く言語や文化も知らない状態だったので正直不安でしかありませんでしたが、事前に行われたクラス分けテストや、授業になかなかついてこれず困っていた様子を見かねた先生や現地の学生スタッフの方々が放課後などに時間を作って個別に台湾語(繫体中国語)を教えてくださったりして、外でもある程度は困らずに生活できるようになりました。 また、授業では言語の学習以外にも文化について学ぶ授業もあり、お茶作り、パイナップルケーキ作り、タロイモボール作り、博物館見学や農場体験、ラフティングに山登りなど、食や環境を肌に直接感じることができました。  写真2. 大学の授業でおこなったお茶作り この3週間は本当に人の温かさに触れることが多かったです。台湾の方々は本当に優しい人達でした。前途した個別レッスンのこともそうですが、その他にも店で注文の仕方がわからず困っていた時に、店員さんの方から翻訳をかけて話しかけてくださったり、隣にいたお客さんからもジェスチャーや片言の日本語で優しく教えてもらったりしました。本当に心が温かくなったし、自分もこんな人になりたいなと強く思いました。  台北での生活はなかなか面白い体験でした。タピオカジュースなどを売っているドリンク店が多くある代わりに自販機がほとんどなかったり、改札を通った後の飲食が法律で禁止されていたりなど、日本と比べながら周りを見ると結構違うところがありました。夜市などもいい例です。 写真3. 大学の近くにある士林夜市 (ここは台北各地にある夜市のなかでもかなり大きいほうなのでよくいきました) しかし日本と共通しているところも多くありました。ファミリーマートにダイソー、すき家などの店があり、日本のアニメキャラクターなどもいろんなところで見かけました。飲食店なども店によっては日本語でも商品を表記しているところもあり、初めての海外ではありましたがあまり問題なく過ごせました。  いつか必ずまた行きます。台湾はここでは書ききれないぐらいに魅力的な場所でした。  写真4. 観光で行った 九 份 写真5. 花火も観に行きました Zumi

フィリピン:フィリピン生活

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私は海外短期フィールドワークでフィリピンに行きました。このブログでは私がフィリピンで生活して感じたことを書きたいと思います。まず、 フィリピンに来て感じたことは交通事情でした。フィリピンは非常に車やバイクが多くそこら中でクラクションがなっていました。 寮に着き説明を受けました。そこでフィリピンはトイレで紙が流せないのでと言われ、日本での当たり前が当たり前では無いのだということを実感しました。フィリピンでの食事が合わず、よくお腹を下していました。 学内の体感七割は日本人で至るところから日本語が聞こえてきました。私は様々な国の方と交流したかったので声を掛けたりして仲良くなりました。日本、台湾、サウジアラビア、ロシア、フィリピンなどです。 GLCのスタッフは皆優しく、一緒にトランプをしたり、一緒に歌を歌ったりしました。休みの日や授業終わりに外国人と関わることで、英語力も伸びたし何より楽しかったです。 フィリピンでの生活は自分が想像していた何千倍も楽しく、帰りたく無いと思うほど居心地が良かったです。 私はここにきて本当によかったし、人生の中でも一番濃い三週間でした。この経験を今後の生活に役立たせたいです。 写真1. MactanIslandの海 IBUki

セネガル:日本から初めて出た私が見たセネガルの国民性

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  2022 年夏、私は大きなバックパックとワクワクを背負い、西アフリカのセネガルへと飛び立ちました。初めての海外、それも日本から程遠いアフリカの地、ということで、不安も少なからずありましたが、来てみて抱いたのは意外にも「住みやすい国なのでは?」という感想でした。本文では何故そう思うのか、どこが魅力的なのか、というのをセネガルの国民性に焦点を当て、大きく 2 つに分けてご紹介したいと思います。  1 つ目は、人と人との距離が近い、ということです。セネガルには気さくに話しかけてくれる人が本当に多く、道端や店の前で出会えば「ボンジュール Bonjour! (フランス語)」「サラームアレイクム Salaamaalekum! (アラビア語)」と挨拶してくれるし、知らない人でも目が合えばニコッとして手を振ってくれる人がほとんどです。コミュニケーションを大事にしている為か、お年寄りでもチャットや電話を使いこなして話をする姿を多く見かけるし、老若男女関係なく、あちこちで井戸端会議のように楽しそうに話している姿も多く見られます。。このような文化は今の日本ではなかなか見られないので、私もこの国に来た当初は、挨拶されても返せなかったり、目が合っても黙って見つめることが殆どでしたが、旅の終盤の今になっては、あまり言葉が話せなくても、挨拶をしたり、コミュニケーションを楽しめるようになりました。 2 つ目は、時間の概念が日本とは違うというところです。セネガルは基本的にのんびりとしていて、分刻みで動く日本とはどこか違う雰囲気が感じられます。レストランに入っても 1 時間くらいは料理が来ないし、ホテルや施設の受け付けでも日本より待たされることが殆どであるため、各々が自分のペースで動いているように感じることが多いです。せっかちな日本人にとってはたまにイライラしたり、腹が立つこともありますが、穏やかに、日本よりはゆったりとした時間の中で生きるセネガル人は、時に、ある意味で日本人よりも「豊かさ」を感じる生き方をしているのではないでしょうか。 以上の 2 点が、私がセネガルで感じた大きな魅力です。日本から 28 時間の旅を経て、たどり着いたアフリカ最西端の国には、活気あふれる素敵な人々が沢山いることがこの旅を通じて良く分かりました。なかなか簡単に来れる場所ではありませんが、必ず再び訪れた...

フィリピン:オンラインで英語を学んで

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  【写真1:楽しく学ぶオンライン英語の様子(撮影日:2022年8月29日)】 今回、諸事情によりフィリピンに行けなかったのが心残りです。 しかし、学校が主催するオンライン授業に積極的に参加し、英語を基礎から学びました。 先生方はとても丁寧で優しく、特に S 先生はとても親切でした。 また、オンライン授業はとてもよくまとまっていて、内容もわかりやすいですね。 私は行けなかったのですが、先生方からフィリピンのことをたくさん教えていただきました。 今後、フィリピンに行く機会があれば、ぜひ旅行をして、美しい景色をこの目で見てきたいと思います。 鉄

フィリピン:初めてのセブ島

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 今回、初めて短期フィールドワークとしてフィリピンに行きました。授業は一日七時間の英語レッスンの日々です。そのうちの二時間はグループワークでそれ以外はマンツーマンのレッスンです。このブログでは私がフィリピンで食べたものを紹介します。 まずIDEA CEBUの食堂で出るご飯です。味付けしてあるものは基本的にフィリピン特有の風味がします。私は少し苦手です。バイキングなので、どれが好みか知っていきながら食べていけば生きていけます。   【写真1:IDEA CEBUの学食(撮影日:2022年8月29日)】   次に、スタバが飲みたくなったので、タクシーで少し遠いモールまで飲みに行きました。ホイップがぼそぼそしていて、抹茶にしたのですが、やはり日本とは少し違いました。値段は170ペソで日本円で419円で安価でした。   【写真2:SMショッピングモール内のスターバックス(撮影日:2022年9月1日)】   その近くにあったジェラート屋さんが美味しそうだったので一番小さいのを注文しました。一番小さくても結構量があっておいしかったです。   【写真3:SMショッピングモール内のジェラート屋さん(撮影日:2022年9月1日)】 学校の近くに韓国料理屋さんがあるので行ってみました。食べ放題で480ペソでした。こちらも日本円にすると1185円で日本に比べたら安かったです。   【写真4:韓国料理屋さんサムギョプサル(撮影日:2022年8月31日)】 最後に近くのモールに売っているタピオカを飲みました。店内がとてもきれいで店員さんもとても丁寧で親切でした。日本と違ったのはタピオカが少し日本よりも小さかったですがたくさん入っていました。おもしろいのはスタバもタピオカも名前を聞かれて容器に名前を書いてもらえるのですが、友達の名前が毎回聞き取ってもらえず「こりん」なのに一度目は「ぽり」、二度目は「こり」と書かれていてとても面白かったです。   【写真5:パークモールにあるタピオカ屋さん(撮影日:2022年8月30日)】 Miya

フィリピン:英語オンライン授業での学び

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  【写真1:IDEA CEBU校舎(撮影日:2022年8月30日)】 僕がフィリピンのオンライン英語学習で学んだことはまず自分の知らなかった単語や発音についてです。自分は英語が苦手だったこともあり、最初の方の授業ではわからないこともたくさんありましたが、ほぼ毎日知らなかった英語にも触れることでだんだん聞き取る能力がつき、確実に英語力がついたなと実感しました。 発音についてもやはり日本の授業などで学ぶ英語とは異なり、より本格的な英語の発音がみについたとおもいました。なんと言ってもフィリピンの学校の先生方はとても優しかったです。 僕がわからないことがあり、つまずいていても「気にすることはないよ」いつも励ましてもらったり、問題に正解した時も優しく褒めてくださったりしたので、今回のオンライン授業は先生方が楽しくしてくれたおかげで毎授業サボらず出席し楽しく学べたのだと思います。 確実に自分自身は成長を感じているので、これから大学で英語を学ぶ授業や三年生の本番の留学などの時に今回学んだことを活かして頑張っていきたいと考えます。 リョウイチロウ

フィリピン:英語研修

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  【写真1:寮からの景色(撮影日:2022年8月30日)】 学習内容について、述べていきたいと思います。 IDEACEBU では基本的に7コマの授業を受けてプラスのオプションで2コマの授業を受けることができます。日程としては午前の部でグループレッスンが1コマ、マンツーマンレッスンが二コマで、昼ご飯を食べて午後にグループレッスンが一コマ、マンツーマンレッスンが三コマという形で一日が進んでいきます。授業の内容について INTEGRATE, GRAMMER, SPEAKING, CONVERSATION の項目があり、各授業は先生が変わり教えてくれます。各授業の先生が使う教材が違うので飽きることなく授業を受け、またグループの先生はユニークな先生が多いので、飽きずに授業を毎時間受けています。(グループレッスンはほぼ授業というよりは楽しく英語を使って伝言ゲームやクイズなどしたりして、また僕のクラスでは現地の遊びなどをして授業が進んでいきました。)このような形で毎日の学習が進んでいきます。授業が終わった後は自由な時間なので自分たちでモールへ行ったり、タクシーに乗って様々なところに行ったりすることをお勧めします。 ky

フィリピン:日本って贅沢だな!

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  【写真1:飛行機(撮影日:2022年8月28日)】 「日本って贅沢だな。」初めての海外でフィリピンに来て、私はそう強く思いました。 そこで私が感じた事を少し記録したいと思います。 その前に「日本って贅沢だな。」と感じた理由を3つほど紹介したいと思います。   【写真2:飛行機(夜)(撮影日:2022年8月28日)】   1つ目は信号機について。 フィリピンには信号機があまりありませんでした。 なので歩行者が道路を渡る時は車が来ていない瞬間に駆け足で渡ります。とても危なくて初めの方はタイミングが全然分からなくて轢かれそうで怖かったです。信号機があるのが当たり前だと思っていたので驚きました。   【写真3:道路(撮影日:2022年8月29日)】   2つ目はお風呂について。 お風呂と言ってもシャワールームで浴槽が無かったのです。 浴槽が無い上にシャワーの温度もぬるめで調節が難しかったです。 日本では毎日浴槽に浸かれる環境があってお湯の温度も自由自在に変えることができることが 当たり前だと思っていたことが当たり前では無いことに気付かされました。 【写真4:部屋から見れた虹(撮影日:2022年9月2日)】 3つ目はストリートチルドレンについて。 道を歩いていると所々にストリートチルドレンと言われる子供たちがいました。 先生に聞いたところによると、その子供たちは様々な理由で物を売ったりしているそうです。 ほんの一部を挙げてみると、両親が犯罪を犯して刑務所に入っていたり、 亡くなったりして、いなくて自分が生きる為に行動している子など、様々。必死に声を掛けている姿を見て、自分に話しかけられても無視することしか出来ないのが現実。 自分の身を守るには無視するしかないのがとても辛かったです。 そのような子がそこら中にいるのが悲しいなと思いました。 そのようなことから、ここからは今回フィリピンに来て感じたことはとても大切なことだから 今の素直な気持ちを1つだけ記録しておこうと思います。  自分の悩みについて様々な視点から見てみるという事を身につけれたのかなと感じました。 悩みに大きいも小さいもないし、他の人と比べる必要もないし、逆に悩んでいろんな考えが見つ...

フィリピン:初めてのひとり海外

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 こんにちは。ゾウさんです。   今回は、私のフィールドワークでの学びをブログにします。   私がフィールドワーク先にフィリピンを選んだのは、フィリピンの国民性に関心を持っており、また 少しの間現地で生活することによって日常会話レベルの英語が身につくと期待したからです。私は英 語が堪能な母に憧れており、母のように海外の友達をつくり人生に二度とない良い思い出を作りたい と思っています。   私たちは約6時間のフライトと長い待ち時間を経て、8月28日の深夜に予定より数時間遅れて IDEA CEBU に到着しました。 最初の一週間はハードな授業スケジュールと慣れない生活で、楽しむことを忘れてただただ私のおう ちと家族が恋しかったですが、寮の近くのマッサージに行ったりショッピングしたり、週末に友達と 遊びに行くことで初めてのフィリピンを楽しむことができました。   9月3日は土曜日で、大学のメンバーとフィリピンの街をまわり、伝統文化や歴史を学びました。私 が一番好きだったスポットは教会です。フィリピンにはクリスチャンが多く、たくさんの人がお祈り をしていました。 【写真1:シティツアーで行った教会(撮影日:2022年09月03日)】 【写真2:シティツアーで行った教会(撮影日:2022年09月03日)】  また、IDEA CEBU の学校からはこのような景色を見ることができます。コロナ禍で久しぶりに海外の 新鮮な空気を感じることができました。 【写真3:寮の近くから見た空(撮影日:2022年08月31日)】 【写真4:寮から見下ろした景色(2022年08月30日)】  9月4日は、新しくできた友達たちと Ocean Park という水族館に行きました。ショッピングもカラ オケもマッサージもでき、盛りだくさんでとても良い思い出になりました。     始めのころは私にとって大変なことの方が多かったですが、休日に友達たちと遊んだり自分の力で知 らない人と話したり、たくさんの経験をするうちに自分自身も成長したと感じています。 次にフィリピンに来るときは、必ず私の家族と来ます。そして新しく成長した自分を発揮して、セブ の海を泳ぎたいです。  ゾウさん

フィリピン:セブのオンライン語学学習体験!

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【写真1:Teacher EからPREPの使い方を教えてくれました  (撮影日:2022年8月30日)】    2ヶ月の夏休みは長いけど、あっという間に終わっちゃうから、合理的利用すべきです。私は金欠のせいでフィリピンの現地に行くことができないけど、オンラインのかたちで語学授業を参加しました。 【写真2:Teacher Cから英語で賛成と反対の使い方を教えてくれました (撮影日:2022年9月1日)】    授業は日本時間の10時から15時50分まで、長い感じですね。5人の先生に分けて、一人ずつ50分の授業です。13時から14時まで1時間の休憩時間があるので助かります。この1時間の休憩時間を使って、昼飯を食べます! 【写真3:Teacher Sからプレゼンテーションの順番を教えてくれました (撮影日:2022年9月1日)】    5人の先生たちはTeacher E、Teacher C、 Teacher R、 Teacher JとTeacher S。先生たちは丁寧に教えてくれます。先生たちといっぱい英語を使って会話しました。授業だけの話だけじゃなくて、日常会話もいっぱいしゃべりました。授業は二種類に分けられて、3時間くらいの個人レッスンと2時間くらいのグループレッスンです。グループレッスンは同じクラスの友達と一緒に参加しましたす。日本人の友達と一緒に英語で会話するのはちょっと変だけど、すごく楽しかったです。 【写真4:友達と一緒に問題を解きました(撮影日:2022年9月5日)】    今回はフィリピンへいけなかったけど、次は絶対行きます!楽しみです。残りのオンライン授業も積極的に参加しますよ! 【写真5:英語で作文を書きました(撮影日:2022年9月6日)】  マレーシア生まれ、シンガポール育ち、日本留学生のリン

フィリピン:幸せな一日

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 こんにちは。ニモです。  今日週末を迎えて友達と一 緒 にフィリピンのセブにある水族館に行ってきました。  ここは多くの英語の先生が旅行先として特にデ ー トコ ー スとしておすすめしてくれるところでした。 【写真1:CEBU OCEAN PARK(撮影日:2022年09月05日) 】  私たちは 20 分ほどタクシ ー に 乗 って水族館に行ってきました。  行く途中に海が見えて、まるで海をドライブしているような 気 分に なれてよかったです。  私たちは入場料約 800 ペソを出して、たくさんの魚やヘビ、そして鳥を見ることができました。 【写真2:300ペソ払って手に入れた写真(撮影日:2022年09月05日)】  途中でカメラマンの方 々 があちこちにいて、たくさん 写真 を撮ることができ、 300 ペソ 払 えば綺麗な 写真 を撮って貰い思い出にする事も出来ました。 【写真3:フィリピン料理(撮影日:2022年09月05日)】  私たちは 12 時から無料で行われる鳥のショ ー を見た後、向かい側に位置しているものすごく大きなショッピングモ ー ルでフィリピン現地の料理を食べてデザ ー トとしてフィリピン代表の夏のアイスクリ ー ムハロハロを食べたかったのですが、人が多すぎて挑 戦 することができませんでした。  なので、 今週友達とまた一 緒 に食べようと約束しました。  久しぶりに行く水族館、そして友達とフィリピンのセブで行った水族館だったのでとても幸せな一日でした。

フィリピン:東南アジアの楽園

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   私は大学の夏休み期間を使いフィールドワーク研修でフィリピンのセブ島に行きました。これから紹介する写真は実際に訪れた場所をもとに感想を書いています。 【写真1:IDEA CEBUの夜の景色(撮影日:2022年9月1日)】  この写真は私が過ごしていた IDEA CEBU の夜の4階からの眺めです。昼間の景色もとても綺麗で感動したけど夜の風景が夜とは思えないくらい明るく、1階はライトアップされており、夜でも警備員は元気でフレンドリーでとても記憶に残りました。 【写真2: 教会に置かれている像(撮影日:2022年9月3日)】  写真2枚目は Santo nino &Magellan`s cross という場所で、この場所はセブ島にあり、フィリピン全土の人々が知っている有名な教会です。16世紀にマゼランがセブ島にやってきて、作られたのがセント・ニーニョ教会だと言われています。フィリピン全土で有名なこともあり、とても多くの人が観光や崇拝で訪れていました。私はキリスト教を信仰しているわけではありませんが、とても心にくるものがありました。 【写真3: 週末のクラブの雰囲気(2022年9月4日)】  この写真はセブ島のクラブでナンバーワン人気を誇る Icon というクラブでフィリピンの人々はとてもフレンドリーでみんな知らない人でもハイタッチや一緒にダンスを踊ったりしていて、すごくたのしかったです。そして有名な DJ も来ていてテンションは最高潮で本当に記憶に残る夜でした。  フィリピンのセブ島は初めて来てところでしたが、国民のみんな本当に温かく、来る前は心配や、怖い面もあったけれど、実際に来てみるとその反対でご飯も美味しく全てにおいてよかったです。海外に行ける機会があれば必ずセブ島に行きたいと思える場所でした! Hulk

フィリピン:はじめてのフィリピン

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 フィリピンのセブ島で食べたものについて書きます。なぜ食べ物について書こうと思ったかというと私は食べることが好きだからです。美味しいものを食べるのが私の幸せの1つです。だからフィリピンでの食べ物について書こうと思いました。 【写真1:セブで入ったスタバ(撮影日:2022年9月1日)】  私がフィリピンで食べた物の中で一番美味しかったのは、友達と食べに行ったジェラートです。私はピスタチオ味を食べました。とても濃厚で美味しかったです。   【写真2:セブで見つけたジェラート(撮影日:2022年9月2日)】  2つ目はサムギョプサルです。サムギョプサルは韓国料理ですが、フィリピンで食べたサムギョプサルは食べ放題で一人480ペソでサイドメニューも沢山ありドリンクバーも付いていました。一人480ペソは日本円で1200円くらいです。とても安くて美味しかったです。   【写真3:寮の近くのサムギョプサル(撮影日:2022年9月2日)】  3つ目はタピオカです。タピオカがとても好きなので、フィリピンでも絶対に飲もうと思っていました。フィリピンのタピオカは、小さくてびっくりしました。しかし値段80ペソ程で日本で飲むの2分の1の値段で飲むことができました。名前を聞かれ、プリントされていた名前には pori と書かれていて名前を間違えられていてとても面白かったです。   【写真4:近くのタピオカ屋さん(撮影日:2022年9月3日)】  フィリピンのご飯は日本に比べて濃い味のものが多いなと思いました。私は薄味が好きなので、やっぱり日本食があっているなと思いました。 ko

フィリピン:オンラインで英語を学んで

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   私は今回、フィリピンの現地での英語研修にワクチンを接種しておらず、参加できなかったため、日本でのオンライン授業に参加することとなりました。  始まる前の印象は理解できないまま授業がどんどん進行していくと思っていました。しかし、いざ授業が始まるとそのようなことはなく、わからないところがあれば、質問すれば先生が簡単な単語や表現で説明してくれる、授業の中に授業につながる私生活に関する質問などがあって気難しく授業を進めることがないので、気軽に先生と会話ができて自分としては難しいけれど楽しくできています。 【写真1:初日のマンツーマンレッスン内容(2022年8月30日撮影)  もちろん現地での交流や対面での授業の方が、肌を通しての会話などがあってより英語に触れられると思います。しかし、オンラインでも不可能なことではなく、実際に私が体感しているように、先生との会話などはオンラインでも十分楽しむことができます。  何かしらの理由があってもし研修に行くことができなくなっても、現在ではオンラインを通して学ぶことができます。 GS学科1年生学生

フィリピン:初海外フィリピンで英語を学ぶ

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   初海外フィリピンに到着した時に最初に思った感想は「意外に栄えていない」と「ジメジメして暑い」でした。翌日に IDEA CEBU の目の前にある大きなパークモールに行きました。中は日本のイオンのような内装で生活必需品などをそこで揃えることができました。   【写真1: マンツーマン授業の様子。 PC を使い分かりやすく、ジェスチャーなども含めて接してくれます。 (撮影日:2022年8月29日)】  フィリピン二日目ついに英語のレッスンが始まりました。英語のレッスンは一日中あり、月曜日から金曜日まで朝の 9 時から夕方の 17 時まであります。ずっと日本にいたのでこんな一日中英語を話したり聞いたりするのは無かったので、新鮮な気分と同時に少しフィリピンの方たちと上手くやっていけるのか不安になりました。   【写真2: グループワークの様子。自己紹介をしています。 (撮影日:2022年8月29日)】  英語のレッスンは大まかに分けると2つあり、1つはマンツーマン授業です。マンツーマン授業は二つの題材を同時進行で進めてくれます。マンツーマン授業は一日五十分が 5 コマあり、2つめはグループレッスンです。   【写真3: これもグループワークの様子。 先生の英語を頑張って聞き取っています。 (撮影日:2022年8月29日)】  グループレッスンでは生徒4人と先生 1 人で構成されています。現地の先生方はとてもフレンドリーな方達が多くて一回授業をしただけですごく仲良くなったりできます。フィリピンの方達に聞くと日本人はやはりシャイらしいです。   【写真4:仲良くなれました。(撮影日:2022年8月29日)】  授業を終えた日は友達とご飯を食べにいったりフィリピンの海の夜景を見に行ったりクラブに行ってみたりなど授業漬けなので凄くリフレッシュ出来ました。食べにいったお店では他人のバースデーケーキが出てきてフィリピンにもこういう文化があるんだなと思っていたら店員が全員出てきて「13人ぐらい」 1 分ぐらい踊りだした時は流石にビックリしたけどノリがよくて祝われた人は嬉しいだろうなと思った。今は日曜でちょうど後一週間。金曜日は祝日なので、あと四日英語の授業は、土曜に行くオスロブとカワサン滝...

フィリピン:英語から再スタート

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  皆さんこんにちは、墨の鈴です。 大学進学後、初めて海外に行くことになりました。 そして、親と一緒に海外に行ったときとは違い、今回は学校の先生やクラスメートと一緒にフィリピンにフィールドワークに行くことになったのです。 【写真1:IDEA CEBUの授業の様子(撮影日:2022年8月29日)】   現地に来てまだ一週間ですが、英語力の向上や、フィリピンの人々の習慣や文化を学ぶこともできました。それで、英語学習にも大きな弾みがつきました。 【写真2:IDEA CEBUの授業の様子(撮影日:2022年8月29日)】   生活面では、フィリピンに来る前は生活に慣れるまで大変だろうと思っていましたが、来てみると思ったほど大変ではありませんでした。 また、美味しい料理、美しい景色、伝統的な文化もあります。フィリピンの人たちは優しく接してくれます。そのため、すぐにこちらの生活に慣れました。そして、放課後は友達と「 SM SEASIDE 」というフィリピン最大のショッピングモールに行き、買い物や美味しいものをたくさん食べたほうか、夜には屋上からフィリピンの美しい夜景を楽しむことができました。     【写真3:SM Seasideの食べ物(撮影日:2022年9月4日)】  全体として、今回のフィリピンの研修では、英語と教会の魅力を体験できた上に、街を歩きながら、その歴史的な美しさも体験することができました。そして、フィリピンの生活や食事は、一生忘れることができないものになりました。 墨の鈴